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病院救命士と看護師どちらが上?【結論】たったこの1つで、救命士は負けません。

病院救命士と看護師どちらが上?【結論】たったこの1つで、救命士は負けません。

 

救急救命士のテキスト語呂合わせ

こんにちは!!救命士学習塾講師のHARUです。

僕も塾長と同じで救急救命士東京研修所(エルスタ)の卒業生です。

救急救命士の運用が始まってから10年以上のキャリアを持ちます。

今回は「病院救命士と看護師どちらが上?」を解説していこうと思います。

 

ネットを見ていたら↓のようなものがありました。

カンタンにまとめると

救命士の学生が「救命士は看護師より上ですよね??」と尋ねています。

 

看護師と救急救命士ってどっちがすごいと思いますか? – 私は大学の救急救命… – Yahoo!知恵袋

救命士HARU
これは、「あなた」が「救急救命士」の道を選んだプライドの話になります。「医療職種の中でトップの方にいたい・・・。」「看護師よりは上に居たい!!」

この気持ち分かります・・・。

誰しも救命士なら序列を考えます

 

そして最近の救命士の進歩がその考えを後押ししています

迷い人
救急救命士は病院でも働けるようになって、職域が広がってきた!!処置拡大もしてきているから絶対看護師なんかに負けないはず!!・・・。

って救急救命士なら思います。

しかし、実際病院ではたらいてみると・・・。

迷い人
ここの病院は救命士の居場所がないじゃん・・・。どこの病院もそうなのかな・・・。

 

というように、病院に勤務するようになって、「あれ、なんか違うぞ??」ってギャップを感じます。

 

働いていると「看護師の方が上じゃん・・・。扱いが違う・・・。」って思うからです。

 

ギャップを感じた「あなた」はこんなことで悩みませんか??

 

「あなた」の悩み

・救命士と看護師はどちらが「上なのか」知りたい人。

・どちらが上なのか具体的に理由を知りたい人。

・何をすれば、看護師と見劣りなく働くことができるか知りたい人。

・救命士としての居場所がない人

 

救命士HARU

こんな悩みを解決できる記事を用意しました!!

救命士が看護師に負けている部分はあります。

でも「救命士が勝つ」部分があります

つまり「確実に救命士が勝てる」「救命士の独占上」があるのです。

それなので、その部分を生かしていけば、「救命士の存在意義」は十分あります。

 

この記事の結論

・【病院救命士と看護師どちらが上①】処置する場所が救急処置室なら救命士は負けません。

・【病院救命士と看護師どちらが上②】処置内容では看護師が上です。

・【病院救命士と看護師どちらが上③】資格取得時間では看護師が上です。

・【病院救命士と看護師どちらが上④】歴史では看護師が上です。

・【病院救命士と看護師どちらが上⑤】給与では看護師が上です。

この記事では、【病院救命士と看護師どちらが上】を5つ解説していきます。

救命士が上の部分がわかれば、「どちらが上なのか」が一目瞭然になります。

 

血小板ちゃん
あのね、あのね!!

上の「看護師と救急救命士ってどっちがすごいと思いますか? – 私は大学の救急救命… – Yahoo!知恵袋」の質問であったんだけど、救命士って看護師に勝てないの??

「看護師は偉そうにしてるけど、ぶっちゃけつまらん」って意見もあるみたいなんだけど・・・。

 

救命士HARU
上の意見は、仕事をする前から、「救急救命士の資格にプライド」を持っている貴重な意見だね!!

この意見には2つの質問があるんだ。それぞれ答えていきます。

まず一つ目の質問になります。

救命士HARU
この資料の「医者の意見」で、なぜ、「救命士と看護師が比較にならないか」ですが、経験が違うからです。

経験は、今まで救命士や看護師の資格ができた歴史そのものだと思います。明らかに「看護師の方が歴史が古い」ですよね。

その経験から信頼が生まれていると思います。

後で解説しますが、救急救命士は最近できた資格なので、まだまだ認知(活躍してきた実績)が低いです。

それなので「救命士と看護師が比較にならない」と評価されています。

 

2つ目の質問です。

救命士HARU
これは、消防の救命士を指していると思います。

先生が指摘するように「上も下もない」と思われます。

なぜなら、医療職種は、お互いがカバーできるようになっているからです。

傷病者を適切な病院へ搬送しながら「医療提供」をおこなっている「医療従事者」は救命士しかいません。その意味では救命士が一番だと思います。

逆に、病棟に入って、「患者さんのケア」というような場合、看護師に勝る医療従事者はないと思います。(病院実習中に経験をしましたが、救命士では、全く役に立ちません)

つまり、医療職種は、お互いがカバーできるようになっています。

その意味では、先生が指摘するように「上も下もない」と思います。

 

迷い人
とはいうものの、やはり救命士と看護師の勝敗を決めてほしいんですよ!!

って思いますよね💦

 

救命士HARU

この記事を読み終えると、救命士と看護師の勝敗が分かり、医療業界で救命士としての輝けるポジションを取ることができます。

 

このポジションの考え方は、スグに身につくのでぜひ参考にしてください。

 

それでは、解説していきます。

 

 

 

【病院救命士と看護師どちらが上①】処置する場所が救急処置室なら救命士は負けません。

 

処置する場所が救急処置室なら救命士は看護師に負けません。

なぜなら、救急救命士の資格は救急処置に特化した資格だからです。

 

たとえば、救急隊が病院に無処置で搬送してきたCPA患者がいたとします。救命士の頭の中には、蘇生するための訓練を特化して受けてきているので、誰よりも体が動きます。

救命士HARU
救命士って、「CPA」って単語を聞くと「ピリ」っとしちゃうんですよね。それだけ、特化して訓練している証拠だと思います。

 

救命士はCPA対応時、指示を受けるよりも先に処置の準備をし始めて、指示を受けたときにはスタンバイOKで処置を始めるといったスピーディーな対応が可能です。

CPAだけでなく、重症患者対応時のショック輸液、ブドウ糖溶液の重症患者の対応も同じだと思います。

(要するに、ショックや低血糖の判断が早いってことです)

それなので、yahoo知恵袋にの意見のように、

その反面救急救命士は、医師の判断を仰ぐ前に応急処置手当ができますし、看護師ができない気管挿管が認められています。急変時の対応は間違いなく看護師よりも優れていると思います。

と思うのは、「全然のこと」だと思います。

 

参考に↓は救命士が行える処置(厚生労働省が発出している医師の具体的処置が必要とする)になります。

02. 2014.01.31【医政指発0131第2号・課長通知】実施に係る取扱いについて (mhlw.go.jp)

迷い人
でも、待ってください!!処置ってこれだけでしょ??

あきらかに、看護師の処置内容の方が多いですよね・・・??

使える薬剤や注射だってできるわけだし・・・。

 

って思われがちですが、処置内容が多いから優位になるでしょうか??

 

救命士HARU
CPRのときにそんなに薬剤がいるでしょうか??

せいぜい3~2種類じゃないですか??

しかも、基本投与はアドレナリンです。

それなので、基本的な蘇生術を特化しておこなえる方がいいです。

専門性が高く、蘇生に特化した医療資格は救命士を除いてありませんからね!!

 

それなので、処置する場所が救急処置室なら救命士は看護師に負けません

 

小まとめ

処置する場所が救急処置室なら救命士は看護師に負けません。

なぜなら、救急救命士の資格は救急処置に特化した資格だからです。

※取り扱える薬剤や注射等の使用はできませんが、「蘇生のみ」を考えた場合、基本的にアドレナリンを使用するので、救命士が引けを取ることはありません。救急処置室は救命士の独占上です。

 

【病院救命士と看護師どちらが上②】処置内容では看護師が上です。

処置内容は看護師が上になります。

なぜなら、病院救命士のように処置が行える場所が1カ所じゃないからです。

 

たとえば、看護師の部署は、救急、病棟、手術室、外来・・・等々さまざまな場所があります。そのさまざまな場所での処置に対して対応しています。

 

救命士HARUさん
それなので、看護師はその状況に合わせて、薬剤であったり、注射であったりを使用しています。
迷い人
いろんな部署で看護師が働いていて、それぞれの処置があるのに、看護師と処置で張り合おうってちょっと無理があるね・・・。
救命士HARU
そうだね・・・。ちょっと無理があるね・・・。

処置の内容で深堀をしていくと、yahoo知恵袋の意見で、

「急変した時は救命士の方ができる」

とありました。

救命士HARU
「急変=CPA」でしたら、先ほどの説明のとおり、救命士に分があります。

しかし、必ず「急変=CPA」ではなく、「急変=適切な処置が必要」になってきます。

「急変=適切な処置が必要」の場合、救命士は微妙な立ち位置になります・・・。

 

ツラい現実ですが、処置という部分でも看護師の方が上になりそうです・・・。

 

小まとめ

処置内容は看護師が上になります。

なぜなら、救命士のように処置が行えるのが1カ所じゃなく、救急、病棟、手術室、外来等で処置を行なっているからです。

 

【病院救命士と看護師どちらが上③】資格取得時間では看護師が上です。

資格取得時間では看護師が上です。

なぜなら、最短でも看護師資格は3年かかるからです。

 

下の表は資格取得までにかかる最短の時間になります。

 

資格取得までの最短時間
救急救命士 2年
看護師 3年

 

この表からも分かるように、看護師の方が最短でも3年かかります。

つまりは、それだけ多くの知識を学んでいることになります。

 

救命士HARUさん
先ほどもお伝えしたように、看護師はいろんな部署で勤務をします。その場所にあった知識が必要になるので、勉強時間も多くなります。

 

 

ツラい現実ですが、知識という部分でも看護師の方が上になりそうです・・・。

 

 

救命士HARU
ちょっと補足を加えますが、あくまで資格取得後のスタートラインの話です。

救命士の中でも、「え、医者かよ・・・。」って知識をつけている人もいますし、そういった人は、医療界のトップの医者からも一目を置かれています。

資格取得後、勉強し続ければ問題ない話だと思います。

 

小まとめ

資格取得時間では看護師が上です。

なぜなら、最短でも看護師資格は3年かかるからです。

※救急救命士の資格は最短で2年になります。

※あくまで資格取得後のスタートラインの話です。救命士の中でも、「え、医者かよ・・・。」って知識をつけている人もいますし、そういった人は、医療界のトップの医者からも一目を置かれています。

 

【病院救命士と看護師どちらが上④】歴史では看護師が上です。

救急救命士の資格と看護師資格の歴史を比べたときに看護師の資格の方が古いです。

なぜなら、救急救命士は平成3年に、看護師は明治19年に制度化されたからです。

 

古いということを深掘りすると、人は古いものに一定の信頼を寄せます。

 

たとえば、新人の救命士とベテランの救命士、「あなた」ならどちらを信頼しますか??

 

迷い人
それは、ベテランでしょ??知識、経験積んでくれてる方が安心感があるもんね!!

 

資格も一緒なのです。時代の中で「看護師資格」は日本でも有数のベテラン資格となっています。

 

救命士HARU
この資格の歴史が何を意味するのかというと、さっきも言った「信頼」になります。つまり、看護師資格と救命士資格を比べた場合、看護師の信頼度が違うことになります。

それは歴史が物語っています。

 

ツラい現実ですが、歴史という部分でも看護師の方が上になりそうです・・・。

 

小まとめ

救急救命士の資格と看護師資格の歴史を比べたときに看護師の資格の方が古いです。

なぜなら、救急救命士は平成3年に、看護師は明治19年に制度化されたからです。

 

【病院救命士と看護師どちらが上⑤】給与では看護師が上です。

 

給与では看護師が上です。

なぜなら、それだけ「看護師資格」が信頼されているからです。

それぞれの資格の初任給を見ていきたいと思います。

こちらは看護師の初任給になります。

【2021年版】看護師の初任給いくら?手取り額、専門卒と大卒の違いは? | 看護roo![カンゴルー] (kango-roo.com)

こちらは、病院救命士の求人を参考にしたものです。

※長野赤十字病院の採用サイトを参考にさせてもらいました。

救急救命士募集 – 正規職員/職員募集 | 長野赤十字採用サイト (jrc.or.jp)

こちらを見る限りでも、明らかに看護師の方が「約8万円」高いことが分かります。

 

救命士HARU
給料が高い理由として、先ほどの「【病院救命士と看護師どちらが上④】歴史では看護師が上です。」でも解説したとおり、看護師資格の方が古いため、「信頼」があります。

※他に給料が高い理由として、行える処置のこと、業務内容のこともあります。ここでは、そのことは深堀はしません。

ツラい現実ですが、給料という部分でも看護師の方が上になりそうです・・・。

救命士HARUさん
8万円はメチャクチャ差が開いていますね・・・。なかなか埋まりそうにありません💦

 

小まとめ

給与では看護師が上です。

なぜなら、それだけ「看護師資格」が信頼されているからです。

 

まとめ

 

まとめ

【病院救命士と看護師どちらが上①】処置する場所が救急処置室なら救命士は負けません。

処置する場所が救急処置室なら救命士は看護師に負けません。

なぜなら、救急救命士の資格は救急処置に特化した資格だからです。

※取り扱える薬剤や注射等の使用はできませんが、「蘇生のみ」を考えた場合、基本的にアドレナリンを使用するので、救命士が引けを取ることはありません。救急処置室は救命士の独占上です。

【病院救命士と看護師どちらが上②】処置内容では看護師が上です。

処置内容は看護師が上になります。

なぜなら、救命士のように処置が行えるのが1カ所じゃなく、救急、病棟、手術室、外来等で処置を行なっているからです。

【病院救命士と看護師どちらが上③】資格取得時間では看護師が上です。

資格取得時間では看護師が上です。

なぜなら、最短でも看護師資格は3年かかるからです。

※救急救命士の資格は最短で2年になります。

※あくまで資格取得後のスタートラインの話です。救命士の中でも、「え、医者かよ・・・。」って知識をつけている人もいますし、そういった人は、医療界のトップの医者からも一目を置かれています。

【病院救命士と看護師どちらが上④】歴史では看護師が上です。

救急救命士の資格と看護師資格の歴史を比べたときに看護師の資格の方が古いです。

なぜなら、救急救命士は平成3年に、看護師は明治19年に制度化されたからです。

【病院救命士と看護師どちらが上⑤】給与では看護師が上です。

給与では看護師が上です。

なぜなら、それだけ「看護師資格」が信頼されているからです。

 

以上となります。

 

救命士HARU
今回の解説は「救急救命士」の道を選んだプライドの話でした。

せっかくこの資格を取ったのであれば、「医療職種として上位にいたい」と思うのは当たり前のことです。

しかし、現実問題として、病院では救命士の資格が生かしきれていない現実があります。

救命士HARU
病院で働いている救命士の「あなた」は、「もっと救急救命処置ができると思ったのに、全然できないじゃん!!」ってギャップに苦しんでいると思います。

 

そのギャップは救急救命士が働く場所にあります。

 

↓は「求人情報 インディード」に掲載しているの病院救急救命士の募集になります。

 

救急センター

二次病院

救急救命士の求人 | Indeed (インディード)

 

救命士にとって、この2つの病院の差は、業務内容に書いているように「診療の補助ができるかどうか」です。

救急センター(主に三次病院)では、診療の補助=救急救命処置ができます。

それ以外の病院では、上の求人情報のように、「看護師の助手」のポジションが待っています。

 

救命士が看護師に勝てるのは解説したように「救急処置室」になります。

 

それ以外の場所で働いているとしたら、看護師には勝てないでしょう・・・。あなたの「救命士のプライド」もズタズタになります・・・。

 

せっかく、「救命士の資格」を取ったのにそれでいいのでしょうか??

 

もっと、「自分の救命士の資格を生かせる」「看護師に負けたくない」とプライドのカタマリのようなあなたはきっと、今の病院はマッチしていません・・・。

 

迷い人
じゃあ、何が正解なの??

 

救命士HARU
自分のプライドを保って資格を生かしたいのであれば、救急センター(救急救命処置ができる病院)への転職しかないです。

救命士の資格を生かしきれなくてもいいですか??

今の職場でプライドが保てますか??

このようなことを考えていたら「モヤモヤ」すると思います。

自分の中の「モヤモヤ」を解決するためには「救急救命処置ができる病院への転職」しかありません。

迷い人
転職と言っても、重いじゃん💦

職場に言い出せないよ💦

 

って思いますよね・・・。

 

僕のおススメなのがこの、「OITOMA」なのです。

退職代行のOITOMAです↓↓

退職代行OITOMA

救命士HARU

OITOMAがなぜおススメなのか、それは退職の手続きをいっさい自分でしなくていいことです。

つまり、「あなた」は夢にまで見た、「救急救命処置ができる病院」「看護師に勝てる病院」へ勤務するための準備をしておけばいいのです。

 

そんな、準備なんかいらないでしょ??

 

って思うかもしれません。

 

救命士HARU
そんな、安易な考えではダメです。

救命センタークラスの病院では、救命士に対する期待値も高いのです。

なぜなら、レベルの高い救命士がくることを見越して、業務内容に「診療の補助(上の求人情報を確認してみてください。)」と書いているのですから。

その期待に答えるために、転職のために知識、技術を高めておかないといけません。

なので「退職の事務」は自分でするべきではありません。現実問題、「退職」は任せれるのですから。

「あなた」は、次の病院のため「1分1秒プライド」のために使って下さい。

 

血小板ちゃん
確かに、せっかく「救命士の資格」を持っているのに「看護師の助手」では何ために企画を取ったのか分からなくなるよね・・・。

救命士の「プライドのため」救急救命処置ができる病院で働いてほしいと思うよ。

私は全ての救急救命士が活躍できて、幸せに生活できることを願っています。

 

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空飯は19歳で消防士になり、26歳でエルスタ東京へ、
そして最年少で救命士となりました。
研修前には救命士国家試験合格レベルで、
最高に充実したエルスタ生活を送りました。

ですが、
最初から勉強ができた方ではありません。
勉強は超苦手で、高校は実業高校なのにテストで赤点とってたくらいです。

お前には才能があったんだろ?とも言われます。

僕はもともと勉強が得意だったわけでもなければ、
暗記が得意だったわけでも、
ましてや仕事ができたわけでもありません。

そんな僕でも自信を得ることができて、
研修所入校前に救命士国家試験合格レベルになりました。
エルスタ生活にもとても良い影響をもたらしました。
結局、勉強方法を『知るかor知らないか』なんですよね。

どんな人でも研修所入校前に国家試験合格レベルになれます。

やり方さえ学んでいけば誰でも自信をもって救命士になれる。
僕、空飯がどのように救命士になったのかを下記の記事では公開してます。

研修所入校前に救命士国家試験合格レベルになった空飯のリアル物語

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